大井神社 おおいじんじゃ
江戸時代、島田宿の守り神として信仰を集めていました。大井川沿いには「大井」という名の神社が約六〇社。「大井」とは「大いなる井(水)の神」、「大井川の神」をあらわすといわれます。 三年に一度、十月に行われる「帯まつり」は有名です。